日刊メルマガを2週間続けてわかったこと

特にありません!(台無し)

やはりたかだか2週間で
何かを悟れるというのは
甘かったか……。

2年続ければ、世界は変わるかな?

http://amzn.to/2u0gwot

 

○○さん、こんばんは。

押野タクトです。

 

昨日のメルマガが、
日刊開始から14通目でした。

筋金入りの三日坊主な僕にとって、
2週間続けることができたのは
それだけで大変な偉業です。

 

……とは言っても、2週間は2週間。

たった14回で何かがつかめるとか、
世界の見え方が変わるとか、
そういう悟りみたいなものは
特にありませんでした。

ちょっと残念……w

まあ、淡々と続けていくのみです。

 

さて、「続ける」ことが
とにかく苦手な僕が、
何故メルマガを14日間連続で、
しかも決まった時間に発行できたか。

今後も続けるための確認がてら、
その理由を書いていきたいと思います。

○○さんが何かを(特にメルマガを)
始める時に参考にしてもらえれば
幸いです。

 

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1.目的がハッキリしており、かつ
手段として適切だと確信している
————————————-

このメルマガの目的は3つあります。

1つは、
自分の成長していく様子を
配信していくメディアとして
運用することで、
成長を加速させること。

 

1つは、
自分が「これぞ!」と思った
商品、サービスを紹介して
収入を得ること。

 

1つは、
自分が12年も苦しんだ
「ネットビジネス難民」状態に
悩む人の助けとなること。

そのために必要な武器を、
有料無料問わず伝える
メディアとして育てていくこと。

 

こうした目的のために、
メルマガを軸にしたメディア運営は
最も理に適った選択です。

目的がハッキリしているから
取り組むことに徒労感がない。

これは理由として大きいですね。

 

—————————-
2.やらなかった場合の危機感
—————————-

日刊メルマガをやろう、
と決めたのにやらなかったら
自分がどうなるか、恐ろしい。

自分が12年もダラダラ
過ごしてしまったことを
痛いほど認識しておきながら
それでもがんばれないなら、
挑戦を止めてしまうなら、

俺は正真正銘の負け犬だ!

そうはなりたくない!!

心から思います。

 

また、
僕自身のメンタルとは別に、
ライバルの多さについての
危機感もあります。

その辺は、最初の頃の
メルマガで書きましたね。

http://oshinotakuto.info/mm/archives/13

 

やるメリットと同じかそれ以上に、
やらないことのデメリットも
強く認識していることが、
続ける動機になっています。

 

———————-
3.読者と約束した
———————-

2017年7月3日にこの
日刊メルマガを開始する時、

僕は

>唐突ですが今日から
>押野日刊メルマガ開始します!!

と宣言しました。

 

これは、日刊開始以前に
無料レポートスタンド経由で
登録してくれていた読者さんとの
約束であり、

同時に
これから読者になってくれる
人達との約束でもあります。

 

こちらが一方的にしたことでも、
約束は約束。

読んでくれる人との約束を
破りたくない、という気持ちが、
メルマガ執筆を支えてくれます。

 

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4.事前準備
——————

書き始めた最初から
毎日ネタをひねり出すなんて
できる気がしなかったので、

実は最初の5通分ほどは
あらかじめ書くことを
ネタ出ししてありました。

後は書くだけ、という状態で
滑り出したことで、
一番大変なやりはじめの時期を
乗り越えつつあるのだと思います。

 

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5.成功のイメージがある
———————–

実は、日刊メルマガ開始前、
NISHIさんと鮒谷さんのメルマガを
200通くらいひたすら読み返しました。

現に日刊メルマガを続けてきて、
今でもやっているお二人の取り組みを、
お二人が日刊メルマガを通じて
獲得しているものを噛み締めるためです。

 

おかげさまで、
日刊メルマガを続けていくこと、
それによって得られるものについての
ポジティブなイメージを強く持ちながら
メルマガを始めることができました。






以上、思いつくままに5つ挙げました。

どれか1つ、2つでは、多分
今回も続かなかったと思います。

5つの(あるいはそれ以上の)要因を
重ねることによって、
日刊メルマガを始め、続けることが
できているのだと思います。

今では、

「18時までにメルマガの原稿を書き、
配信スタンドにセットする」

ことが習慣づきつつあります。

 

「呼吸をするかのように書く」

という境地にはまだ達していませんが、
3ヶ月も書き続ければそういう感覚に
なれるんでしょうか?

今から楽しみです。

 

それでは、今日はこの辺で!

また明日、よろしくお願いします。

安倍首相の苦境に、情報発信の定説を疑う。

ふと思いついて
Google Search Consoleを
見に行ってみたら、

このメルマガのアーカイブブログに
早くも検索経由のアクセスが!

朝っぱらから

Σ(゚Д゚)

↑こんな顔になりました。

OSHINOTE archivesはこちら
http://oshinotakuto.info/mm/

 

と、いうわけで……

○○さん、こんばんは。

押野タクトです。

 

ブログにアクセスがあったと言っても、
たった1件なんですけどねw

しかし、いくらWordPressが
SEOに強いと言っても、
WordPressを使うこと以外に
何の対策も取ってないブログに
検索経由でアクセスがあるとは。

当面は僕自身のアクセスくらいしか
ないだろうと思ってたのにw

 

なお、
アクセスまでされたのは
1件のみでしたが、

検索結果への表示は
それ含めて4件あったもよう。

すごいですね、WordPress……。

 

さて、今日のテーマは、

【安倍首相の苦境に、情報発信の定説を疑う。】

です。

 

といっても、別に政治的主張を
したいわけじゃありません。

そっちはただの事例であって、
本題は後半です。

 

さて、
よく情報発信についての教えで
定番のように言われるのが、

・当たり障りのないメッセージを出すな

・嫌われることを恐れるな。
それくらい強い発信、尖った発信をしてこそ、
味方、ファンができるんだ

というような趣旨のこと。

 

確かに一理はあります。

あるんですけど、この教えって

「人に嫌われることで発生するリスク」

を舐め過ぎじゃないですかね……?

 

安倍晋三首相を見てると、
それをひしひしと感じます。

 

彼は第1次内閣の時、
「美しい国」「戦後レジーム脱却」を掲げ、
また憲法改正への意欲を明らかにするなど、
自身が目指す国と国民の在り方を
当初から示しました。

しかし、今ならともかく
2006年当時の日本では、
こうした考え方は馴染みにくかった。

それで、

「安倍晋三は極右だ、危険な政治家だ」

みたいなイメージを持たれ、
大量に敵を作ってしまったんですね。

 

特に朝日新聞あたりは猛烈に反発し、

「なんとしても安倍を辞めさせる」

と幹部たちが息巻いていたとかなんとか。

(ま、これはあくまでウワサなんで、
信じ込むのもどうかって話ですが……)

結局、相次ぐ閣僚の不祥事や
自身の体調悪化がきっかけとなって、
彼は退陣してしまうことになりました。

 

その後再び首相となってからは、
イデオロギー的な言葉はかなり控えめになり、
代わりに『アベノミクス』に代表されるように
経済面での取り組みに力を入れています。

しかし、
あれこれ経済対策を打っても
効果が上がりきらない。

効果が上がった部分についても、
国民に伝わりきらない。

 

これね……

順序が逆だったら、もうちょっと
支持されてたと思うんですよ。

まず経済をしっかり回復させ、
その上で自身のイデオロギーを
国民に問うという形なら、
まだしも通じた可能性はあった。

 

しかし、第1次内閣の時の振る舞いで

「安倍のやることなぞ信じられん」

と頭から反発する層が
一定数生まれてしまっていて、
何をやっても足を引っ張られている。

特に、少なくないマスコミが
敵に回っているのが痛い。

森友、加計問題なんてまさにそれで、
法的にも道義的にも何ら問題ないのに

「安倍のようなヤツを
いつまで首相にしとくんだ!」

みたいなノリで延々批判されてますよね。

(※彼の政治的主張や経済政策は
肯定も否定もしてません、誤解なきよう。)

 

安倍さんは、自分が嫌われる可能性、
その結果将来何が起こるかについて
もっと慎重であるべきだった、

と僕は思います。





趣味の一つが政治ウォッチなので
ちょっと話が長くなってしまいましたw

 

で、話を戻しますけど、
誰かに強烈に嫌われるってことは、
将来に渡ってその人から
やることなすこと批判され、
時に中傷、妨害される可能性すら
あるってことです。

 

僕らは政治家じゃないから関係ない?

 

いいえ、そんなことはありません。

その「誰か」の行動自体は、
見ずに済ますことも、ブロック機能などを使って
遮断することもできます。

しかし、
ネットが発達し、個人が様々な形で
メディアを持つようになった今の時代、
そういうネガティブな意見ってのは
ずーーっと残るんですよ。

ずーーっと他の誰かに見られるんですよ。

 

すると、
それを見た人はどうしたって
ネガティブな先入観を
持ってしまいますよね?

味方になるかもしれなかった人が、
自分と接点を持ってもいないうちから
敵に回ってしまう可能性があるわけです。

自分で苦境を作り出して
自分でハマる、みたいな状況ですね。

リアルでも悪い噂話を流されて
面識もない人から誤解される、
みたいな話はありますけど、
ネットだと規模も期間も
比較にならないくらい大きいです。

 

これ、恐ろしくないですか???

 

情報発信における定番の教え、

「嫌われるのを恐れるな」

を安直に実践してしまうと、
こういうリスクがあるんですね。

 

当たり障りのないメッセージに意味はない、
それは確かにその通り。

強いメッセージを出せないなら、
情報発信の力はかなり弱まってしまうでしょう。

発信したいこと、すべきこと自体に
敵を作る可能性があるなら、
それは仕方のないことです。

しかし、情報発信の目的は
敵ではなく味方を増やすことですよね?

ですから、

「無意味に敵を作らないように」

という配慮はしておくべきだと思います。

もちろん、
それで八方美人になっては
誰からも支持してもらえなくなります。

その辺のバランスは
自分で取っていくしかありませんね。

 

それでは、今日はこの辺で!

また明日、よろしくお願いします。

【YouTube】放置チャンネルに動画を1個入れてみたら……

○○さん、こんばんは。

押野タクトです。

 

たまには思いっきり具体的な
事例と気付きの話を……

と思ったので、
YouTubeに関する小ネタをば。

今日もよろしくお付き合いください。

——————————–

さて、

事が起こったのは今年の春。

僕は趣味のYouTubeチャンネルを
いくつか持ってまして、
そのうちの1つで起こった話です。

 

そのチャンネルは開設から
5年くらい経ってるんですが、

動画の個数は50個弱、
総再生数も約135,000回、
チャンネル登録者数150人弱、

という感じで、
まあ弱小チャンネルですわw

 

検索経由でじみ~に細々と
再生され続けてましたが、
1年近くほったらかしてるうちに
それもだんだんと落ちてきて、
1月の総再生数は2,130回だったんです。

 

ところが……

 

2月の半ばに、1年ぶりに
動画を投稿したところ、
興味深いことが起こりました。

 

チャンネル全体で明らかに
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
再生数が伸びたんです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

具体的には、

1月:2,130回
2月:2,593回
3月:3,022回
4月:2,808回
5月:2,423回
6月:2,098回

と、こんな感じでした。

2月、3月にほぼ400回ずつ増えてます。

 

実はこれ、
新規に投稿した動画は
残念ながら累計でも50回くらいしか
再生されてないんですね。

新規動画自体の影響は
微々たるものだし、
もしそこから他の動画を
見てくれた人がいたとしても、
かなり少人数でしょう。

 

にも関わらず、明らかに
再生数が増えている。

 

これがどういう現象なのか、
YouTubeの中の人でもないので
正確なところはわかりませんが、
次のような仮説を立てることはできます。

 

「YouTubeのアルゴリズムには
“動画投稿ボーナス”がかなり強めに
存在するのでは?」

 

言い換えると、

「新しく動画を投稿したら、一時的に
そのチャンネル全体の評価を高めにし
YouTube内での露出を増やしているのでは?」

ということです。

 

YouTubeとしては、
ユーザーをYouTube上に釘付けにする
優れた投稿者がいればいるほど
嬉しいわけですよね?

また、
YouTube内に新しいコンテンツが
増えれば増えるほど嬉しい。

 

こうした理由で、
新しい動画が投稿された際に
チャンネル全体にブーストがかかるような
アルゴリズムを搭載していても、
不思議ではない気がします。

 

……ま、
単に僕が都合の良いように
考えすぎているだけで、
実際は何か他の要因が
あるのかもしれませんが……

 

せっかくなので、

「そういう可能性があるよ」

ということだけはお伝えしておこう
と思った次第です。

 

もし○○さんがYouTubeをやってて
ほったらかしてるチャンネルが
あるようなら、
久しぶりに動画を投稿してみると
面白いことが起こるかもしれませんよ、

ってことで。

 

それでは、今日はこの辺で
終わりにしたいと思います。

 

ほんとに「小ネタ」って感じに
なっちゃいましたがw

ここまでお読みいただき
ありがとうございました!

また明日、よろしくお願いします。

偉大なる『ついでに』思考

○○さん、こんばんは。

押野タクトです。

 

昨日、一昨日と

【シングルソース・マルチユース】

とその実践の形について書きました。

 

シングルソース・マルチユースとは、
一つの仕事(の成果)を
複数の場面で活用し、効率よく
目的を達成しよう、というものです。

 

情報発信やネットビジネスで言うなら、

一つ記事を書いたらそれを
ブログ記事にしてもいいし、
メルマガで配信してもいいし、
分割してTwitterでつぶやいてもいいし、

みたいなことです。

 

もちろん、

・何をどんな目的でやっているか
・どういう人をターゲットとしているか

によっては、
効果が上がらなかったり
逆効果になったりする可能性も
あるとは思います。

 

しかし、僕らのリソースは
いつだって有限ですから、
『シングルソース・マルチユース』を
基本的な姿勢として持っておくことは
非常に重要ですね。

 

さて、今日は
シングルソース・マルチユースから
もう一歩進めましょう。

進めましょう、っていうか、
掘り下げましょう。

 

僕らのリソースは限られているから、
作ったコンテンツはなるべく
再利用していこう、という姿勢。

これはもっと抽象的に言うと、

『ついでに』やる
~~~~~~~~~~~~~~~~~
ということです。

 

この考え方を、
コンテンツを作り
拡散する時だけではなく、
日常のあらゆるシーンに
応用していきましょう。

僕らのリソースは、何も
情報発信やビジネスにだけ
注げばいいわけじゃありませんからね。

何をするにしてもマルチに活用できれば、
そこに注いだリソースも報われるってもんです。

 

……と言っても、これって
別に難しいことじゃありませんよね。

 

・テレビを観る『ついでに』スクワットをする

・煮込み料理の様子を見る『ついでに』調理器具を洗う

・風呂に入る『ついでに』マッサージをする

・散歩する『ついでに』メルマガタイトルを考える

・通勤の『ついでに』電車内広告でキャッチコピーを収集する

・仕事をする『ついでに』その中からメルマガネタを拾う

・シングルソースを生み出したら『ついでに』マルチユースする

 

……だんだん『ついでに』が
ゲシュタルト崩壊してきたので
この辺でやめときますか(苦笑)

 

ともかく、
『ついでに』やる、という発想を
常に持っておきましょう。

 

これは単に

「リソースを節約する」

というだけのことではありません。

 

「同じ時間でより多くのことができる」

だけでもありません。

 

そのことによって、

・やりたいこと、やるべきことを
がっつりやれた、ということで
自分に自信がつく、自分を肯定
できるようになること

・一度きりの人生、有限の時間に
より多くのことを体験し、
より多く人生を楽しめること

これこそがもっとも大事な点だ、
という風に僕は考えています。

 

 

 

それでは、今日はこの辺で。

 

ここまでお読みいただき
ありがとうございました!

また明日、よろしくお願いします。

シングルソース・マルチユースを実践してみた

○○さん、こんばんは。

押野タクトです。

今日は、

「さてメルマガを書くか」

と思ったタイミングで
めちゃめちゃ困った事態が
起こっていることに気付き、

大慌てで事態の解決を図っていました。

 

その分、メルマガを書く時間が
減ってしまってまたまた大慌てです。

 

17時からの1時間はメルマガを
書くことに集中する、という
心づもりでいましたが、
こういうこともあるんだなあ……

ちと反省しています。

 

さて、昨日お伝えした

【シングルソース・マルチユース】

について、実は早速実践し始めました。

http://oshinotakuto.info/mm/

 

見てもらえればわかるとおり、
このライブメルマガのバックナンバーを
投稿していくブログです。

 

○○さんもご存知のとおり、
メルマガはただ書いてるだけじゃ
一向に読者が増えません。

 

ですが、
こうしてメルマガの原稿を
ブログに投稿しておけば、

検索エンジン経由で訪れた人が
メルマガに登録してくれるという
可能性が生まれます。

 

……もっともこの原稿、
あくまでメルマガ用に書いているので
当然ながらSEOライティングなぞ
まったく意識してません。

し、

「日刊で書いてるものを
最小の労力で再利用する」

ということが目的なので、
加筆修正とかh2タグの利用とか
そういうことも一切しません。

 

ですが、

毎日記事をアップしていけば、
oshinotakuto.infoドメインが
多少なりともGoogle様に
評価してもらえるはず、

くらいの期待は
持っていいんじゃないかな?

とは思っています。

 

何も特定キーワードで
上位表示を狙おうとか、
そういうだいそれたことは
考えてないわけで。

 

それでも、WordPressを使って
大量に記事をアップしていく以上、
まったくアクセスが集まらない
という事態は考えにくいんですよね。

 

あくまで、メルマガを書く

『ついでに』

読者を集める仕組みとしても
使っていく、

というのがこのブログの目的です。

 

……と言いつつ、まだ
メルマガ登録フォームもなければ、
Google Analyticsも入れてないし、

そもそもWordPressのテーマも
デフォルトのそっけないものを
使っちゃってるんですけどね……w

 

記事投稿は省力化するにしても、
せめてテーマくらいは最初に
しっかりと整えたいと思います。

SEOにも、ユーザビリティーにも、
そして今後の運営のしやすさにも
関わってきますからね~。

 

それでは、
そろそろ18時が迫ってるので
短くなってしまいましたが
今日はこの辺で失礼しますね。

 

ここまでお読みいただき
ありがとうございました!

また明日、よろしくお願いします。

 

追伸:

最初にお話したトラブルというのが
またマヌケなもので。

ふと同じサーバーに入れてある
他のWordPressブログを見ようとしたら、
繋がらなくなってたんですね。

一気に血の気が引きましたが、
冷静にエラーメッセージを読み込んで
原因がわかりました。

バックナンバーブログを
サーバーにインストールするにあたって、
データベースにアクセスする
パスワードを忘れてしまったので
変更したんですけれども、

この新しいパスワードが
他のブログのwp-config.pfpに
反映されてなかったんです。

サクッと修正して、事なきを得ました。

やー、焦った焦った……w

シングルソース・マルチユース

○○さん、こんばんは。

押野タクトです。

 

これが10通目のメルマガ。

20通目、30通目としっかり
続けていきたい、と、
改めて気持ちを奮い立たせています。

 

さて、今日のテーマは

【シングルソース・マルチユース】

です。

 

○○さんはこの言葉、
聞いたことありますか?

実践してますか?

 

僕がこの言葉を初めて知ったのは、
原田翔太さんがセミナーで
喋ってたのを聴いて、だったと
思います。

 

シングルソース・マルチユースとは
要するに、ひとつ仕事をしたら
そいつを他のところでも
有効に使いなさい、ということです。

ネットの場合で言うなら、
ひとつコンテンツを作ったなら
可能な限りたくさんの形で
公開しなさい、ってことです。

 

たとえば……

 

・Twitterで連ツイした内容を
ブログ記事としてまとめる。

・ブログ記事をFacebookでも投稿する。

・発行したメルマガを100通分まとめて
バックナンバーとして販売する。

・誰かと対談したら、映像版、音声版、
文章版をすべて用意する。

・書き溜めたブログ記事をまとめて
電子書籍化し、販売する。

 

……とまあ、こういう感じです。

 

これ、全部まとめてもいいですよね。

 

・Twitterでだーっとつぶやいて、

・ちゃちゃっとまとめてブログ記事にして、

・その原稿をFacebook等のSNSでも投稿して、

・メルマガでも配信して、

・同じ内容を喋って撮ってYouTubeに投稿して、

・音声版をPodcastで配信して、

・記事が溜まったら電子書籍にして、

 

みたいな。

超効率良くないですか???

 

僕らのリソースは、有限です。

(※リソース=時間、労力、お金など)

しかも、僕らは日々やることが
たくさんありますから、
すべてのリソースを情報発信に
振り分けられるはずもありません。

 

そういう前提があって、それでも
情報発信をやっていくわけなので、

せめて効率を上げるために

【シングルソース・マルチユース】

を心がけましょう。

 

……ところで、
こういう発想を聞くと

「同じものを手を変え品を変え
何度も発表するのは、相手に
失礼じゃないかな?」

という風に心配してしまう人も
いると思います。

 

というか、
昔の僕がまさにそれでしたね。

そんで、
ブログとSNSとメルマガと
なるったけ発信内容を変えようとして、
同じことを発信するにしても
補足したり別の例えを使ったりと
工夫を加えようとして、

で、しんどくてやめちゃう(苦笑)

 

そんなことになるくらいなら、
省力化してでも発信を続けるほうが
自分の発信を見てくれる人にとっては
ありがたいはずですよね。

もちろん、自分にとっても有益です。

 

それから、
そもそもそんな心配は
不要だったりもします。

発信する側になると忘れがちですが、
相当に熱心なファンでもない限り、
すべてのメディアを追っかける
なんてことしないんですよね。

普通は、自分にとって
居心地のいいメディア、
見やすいメディアを中心に
楽しむものです。

 

主にTwitterを見てる人、
主にFacebookを見てる人、
主にinstagramを見てる人、
主にYouTubeを見てる人、
主にメルマガを見てる人……

 

色んな人がいます。

ですから、作ったコンテンツを
いろんなメディアに放り込むのは、
より多くの人に見てもらうという意味で
正しいことなんです。

 

受け手の立場になって考えてみても、
たとえばFacebookで誰かの投稿を見た時

「あ、これメルマガのと同じ文章だ」

と思ったとして、そこからの行動は
スルーするかもっかい読み直すか、
くらいのものですよね。

別に悪感情を持ったりしませんでしょ?

そういうことですよ。

 

というわけで、

より少ない労力で
より多くの人との接点を持つために

【シングルソース・マルチユース】

の精神で情報発信していきましょう!

 

○○さんもおそらく何かしらの形で
情報発信しておられると思いますが、

「今やってることをそのまま
他のメディアを使って発信できないか?」

ということは、常に頭の中に
置いておくといいでしょうね。

 

それでは、今日もお読みいただき
ありがとうございました。

 

また明日もよろしくお願いします!

12歳以下の子供が身近にいない人、必見!

これが新世代の視聴行動……ゴクリ。

http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1707/10/news009.html

 

 

○○さん、こんばんは。

 

押野タクトです。

 

ここ3日間、意図的に17時頃から
このメルマガを書いています。

もちろん、
ネタを調べたり考えたりは
事前にやっておくんですが、
本文は一切書いてません。

 

この日刊の配信時間は
18時ジャストと決めていますから、
17時から書き始めたらもはや
全力で脇目も振らず書くしかない。

 

毎日書いて人に送る文章を
何時間もかけてダラダラ書いてたら
他のことが何もできなくなります。

特に僕は、細かいことに
こだわってしまうタチで、

「仕上げる」

ということが苦手なんですよ。

 

18時にメルマガを送る、という
自分自身と読者さんに対する
約束の力を借りて、
自分の弱点を克服しようと
試みてるわけですな。

 

昨日も少し触れましたが、
メルマガをただ書いて送っても
読者は増えません。

 

また、メルマガを書いてるだけじゃ
当然売上は立ちません。

何を売れば読者さんの
問題を解決できるのか、
喜んでもらえるのか、を
考えて実践する必要があります。

 

つまり、メルマガは軸であっても
全てにはならないということですね。

 

他のいろいろをこなした上で
当たり前にメルマガを書く。

こうでなきゃいけないわけです。

 

そしてそのためには、
自分の考えを文章に落とし込む際の
スピードを上げる必要があり。

 

書くスピードを上げるには、
時間制限をかけて全力で書く
という経験を積むしかない。

 

そのための17時スタートなんです。

 

 

……ただ、昨日や一昨日の
メールを自分で読み返すと、
どうにも荒っぽさが否めません。

 

17時から書く、
そうでなくとも1時間以内に書く、
というのは当面続けるつもりですが、

一通一通の価値を上げるために、
事前のネタ集めやネタ出しに
もう少し力を入れる必要がありそうです。

 

明日以降は、その辺を
改善していきますね。

 

 

さて!

前置きが長くなってしまいましたが、
今日のテーマは冒頭でも紹介した
この記事です。

http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1707/10/news009.html

 

YouTuberとして活動する親子(!?)と、
YouTubeをよく見てるという
視聴者代表の親子の対談企画。

 

今時は赤ちゃんや幼児が
子守代わりに与えられた
スマホやタブレットで
YouTubeを見ている……

みたいな話は、○○さんも
聞いたことありますよね?

 

ただ、僕は身近に
小さい子供がいないんです。

なので、
ネットでの動画配信が当たり前の
この時代に育っている子供たちが
どういう視聴行動をとっているか、
ここまで具体的に知ったのは初めてでした。

 

いやあ――

ネクストジェネレーション

って感じですね。

もう、僕らの子供時代とは
完全に世界が違う。

 

こういう育ち方をした子たちが
数年以内に(あるいはもっと早く)
社会に出てくる、ということを、

情報発信者は肝に銘じる
必要がありそうです。

 

動画を観るのも撮るのもアップするのも、
ナチュラルにこなす世代。

スマホが使いこなせないー、とか、
動画って難しそう……、とか、

そんな泣き言を言ってる間に
彼らは軽やかにコンテンツを生み出し、
自分の世界を広げていくことでしょう。

 

彼らの姿に学びつつ、
彼らとは違う価値を生み出していく
という気概を持ってやっていきましょう!!

 

 

それでは、今日もお読みいただき
ありがとうございました。

 

また明日もよろしくお願いします!

 

 

追伸:

それにしても、親子でYouTuberとは。

いえ、これだけYouTubeが普及したなら
そういう親子がいてもまったく
不思議ではありませんが。

 

この記事読んで思ったんですけどね?

ネットビジネス的な観点でばかり
YouTubeを眺めてしまうと、
なんていうかこう……

「どんな動画が再生される?」
「YouTubeが動画削除する基準は?」
「1チャンネルに何個くらい
動画入れる必要があるのか?」

みたいに、どうしても殺伐とした
感じになってしまうじゃないですか。

 

「自分たちが楽しむこと」を大事に、
生活の一部として自然な形で
YouTuberとしての活動がある、

という前原さん親子の姿、
これもまた学ぶところ大だなあ、
と思った次第です。

 

追伸2:
なんで件名に「12歳以下」と
書いたかわかります?






正解は、

「YouTubeがスタートして12年だから」

です。

YouTubeの存在する世界に
生まれてきた世代、という意味で
『12歳以下の子供』と書いたわけですね。

メルマガを育てるための1週間サイクル

YouTubeについて調べていたら
こんな記事を見つけました。

https://news.yahoo.co.jp/byline/satohitoshi/20170710-00072453/

事実を調べ、考察を加える。

良いキュレーションの
お手本のような記事です。

 

こういう記事を書けるように
なりたいものだ……。

 

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○○さん、こんばんは。

押野タクトです。

 

今日のテーマは、
件名にあるとおり

【メルマガを育てるための1週間サイクル】

です。

 

要は、仕事術ですね。

 

僕は日刊メルマガを
情報発信の、そしてビジネスの
軸としてやっていくつもりで、

そのためには

当たり前に書く
~~~~~~~~~~~~~~~
という状態を作る必要があります。

 

毎度毎度唸り声を上げながら

「やべえ……ネタがない……」

とか言ってられないし、

せっかく書いてもそれで
精根尽き果ててたら、
メルマガは一向に育たないわけです。

 

メルマガだけ書いて読者が
増えることはほぼないですから。

 

そして何より、

「メルマガを読んでくれる読者さんに
何をビジネスとして提供するのか」

というテーマを無視したら
一向に利益を生み出せません。

 

当たり前にネタが決まり、
当たり前に集客を実行し、
当たり前にセールスの企画が進む。

 

それが可能なように、
あらかじめ設計しておかないと
とてもじゃないけど続きません。

 

別に、僕が根性なしだ
っつー話じゃなくてw

毎日やっていくことに
ヤル気や根性を関わらせちゃ
ダメだってことです。

 

また、いちいち
「今日は何をやろう?」と
考えるところから始めていたら、
時間と精神力をムダに消耗します。

 

そこで、
各曜日にやることを決めて
1週間で1サイクルが回るようにしました。

 

具体的には、

1.リサーチ、インプット

2.セールス関連作業

3.集客関連作業

の3つを1日1つずつ、
月~水と木~土の2回繰り返し、

日曜日はこれらを休む代わりに
中長期的な戦略を練る、

という形です。

 

あれもこれもやらなきゃ、
と考えるからバタバタして
何も進まなくなるんで、

 

「今日はこれをやればいいんだ!」

 

と決めてしまったわけですね。

 

さっそく今日、月曜日は、
メルマガで扱うテーマについての
リサーチやインプットに
時間を割きました。

 

冒頭で上げた記事は、
その中で非常に良いと思った
もののひとつです。

 

また、こういう記事もありました。

http://digiday.jp/publishers/amazon-echo-show-publishers/

新しいビジネス、新しいメディア、
新しいツール……
そういったものに躊躇なく
ぶっこんでいけるの、羨ましいですね……

地力を高めていかねば!!

 

というわけで、今日は

【メルマガを育てるための1週間サイクル】

についてお話しました。

 

メルマガ運営に必要な3つの作業を
曜日ごとに1ずつ割り当てて2回転し、
日曜日に見直す、

という形が良いのでは、という作戦です。

 

○○さんの参考になれば幸いです。

 

それでは、今日もお読みいただき
ありがとうございました!

 

それでは、また明日。

ブログ、メルマガ、そしてYouTube

○○さん、こんばんは。

押野タクトです。

 

日刊メルマガ7通目、
なんとか1週間続きました!

 

やろうと決めればこれくらいは
どうにかできるもんなんですね……

ちょっと自信がつきましたw

 

さて、昨日の

「やっぱブログ&メルマガでしょ」

というメールに続きまして、
今日は第3のド安定メディアである

【 YouTube 】

の話をしていきたいと思います。

 

YouTube、コレも強いメディアです。

 

なんかYouTubeっていうと
YouTube AdSenseのことばっかり
話題にされてる気がするんですが、

もっとメディアとしての強さに
注目したほうがよくないですかね?

 

メルマガやブログには劣るものの、
YouTube立ち上げは2005年なので
今年で12年もの歴史があるわけです。

にも関わらず、メディアとして
まだまだ成長を続けているし、
今後数年は成長し続けると
予想されてるんですよね~。

なんという強さ。

このニュースとか見ると、
なんとも途方のない数字が……。

 

・YouTubeの1日当たり視聴時間、10億時間の大台に
http://jp.techcrunch.com/2017/03/01/20170228people-now-watch-1-billion-hours-of-youtube-per-day/

 

昨日も書いたとおり、
歴史があるということは
ノウハウも蓄積されています。

自分の目的のために
どうYouTubeを使えばいいか、
既にいろんな人が研究・実践
してくれてるわけですね。

 

・人が集まるメディアで、

・自分のコンテンツを、

・発見・拡散されやすい形に
加工して発表する。

それがネット集客の基本です。

 

爆発的な先行者利益を得る、
みたいなことはもはや
YouTubeでは不可能ですが、

YouTubeがまだまだ勢いを
失っていない以上、
後発組は後発組でオイシイ思いが
できるっちゅーわけですよ。

 

また、
テキストを基本とする
ブログ・メルマガと違い、
YouTubeは動画メディアです。

なので、テキストではアプローチ
しきれない客層にも手が届きますし、

たとえ内容的には同じ
コンテンツだったとしても、
動画にすることで、テキストとは
また違う刺激を視聴者に
与えることができます。

 

ブログ、メルマガと一緒に
YouTubeでも情報発信をしていくのが、
成長と成功の早道、というわけですね。

 

そんなわけで、

「YouTube AdSenseで稼ぐ!」

みたいなところからは
ちょっとズラして、
情報発信手段としての
YouTubeの魅力を語ってみました。

 

もちろんAdSenseはAdSenseで
非常に重要ですし、僕自身も
取り組んでますけども、
まあ今回は

「コンテンツ力を高める」
「人を集める」
「両方を叶える、情報発信をする」

という文脈での話だったので。

YouTube AdSenseの話は、
また別の機会にしたいと思います。

 

というところで、
今日のメールはこの辺で。

 

今日もお読みいただき
ありがとうございました!

 

明日の内容は……未定です。
日刊、早くもピンチ!?(笑)

いえいえ、明日もちゃんと
ネタを見つけて書きますよ!

 

それでは、また明日。

やっぱブログ&メルマガでしょ!

○○さん、こんばんは。

押野タクトです。

 

今日は夕方から外出なので
このメールを書いてるのは
昼間だったりします。

 

先程メールボックスを開いたところ、

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仮想通貨のノアコインの返金騒動
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なるニュースを知りました。

http://bitcoin-newstart.com/noahcoin-refound

 

昨日、一昨日とメルマガで
書いたとおり、僕としては

「最新のビジネスには乗っからない」

「まずは自力/地力を高めるべし」

という心づもりで動いています。

 

これにはメルマガで書かなかった
もう一つの意味があって、

要するに、

「自分には、真贋を見抜けるだけの
眼力が備わってるだろうか?」

ってことなんですよ。

 

“最新のビジネス”は、
なにせ“最新”ですから、

ほんとに稼げるかどうかを
実証した人が絶対的に少ないわけです。

ノウハウも確立されていません。

 

「それ、ほんとに有望なの?」

「ほんとに自分のリソースを
ぶっこんで大丈夫なの?」

 

地力も人脈も普通レベル、
という人にとっては、
そこの判断がすごく難しい。

自分の能力的にも、
得られる情報の質的にも、ね。

 

仮想通貨の類は判断の難しい
ビジネスの最たるものだと
思っていますから、
僕は一切手を出してませんし
情報収集すらしてません。

 

自分が先行者利益を
得られる可能性より、
大損をする可能性の方が
はるかに高いと思ったからです。

 

そういうスタンスでいるうちに
この大規模な返金騒動……。

 

アフィリエイト等のネットビジネスが
批判されまくってた時と同じで、
仮想通貨にも実際はかなり大きな
可能性があるのだろうと思います。

 

ですが、それを見抜く目と、
仮にダメでも余裕綽々でいられる
状態を作りあげるまでは、

うっかり最新のビジネスに
乗っからないほうがよさそうだ、

という思いを新たにする
ニュースでした。

 

さて、以上のニュースは
今日のテーマとして件名にした

「やっぱブログ&メルマガでしょ!」

とも絡んできます。

 

昨日のメールのまとめとして

=============================

コンテンツ力を高めるために
安定したメディアを選び、
情報発信をしよう!

=============================

ということを書いたわけですが、
利便性と安定性の両方を満たすのが
ブログとメルマガです。

なにせ、日本でブログが
普及し始めたのは、2002年頃。
既に15年の歴史があります。

メルマガに至っては、まぐまぐの
サービス開始が1997年ですから、
20年モノなわけですよ。

 

それでいて、使われ方は
いろいろ変化がありつつ、
今でもしっかり残っている。

 

SNSが流行したことで、
一般のネットユーザーで
ブログやメルマガをやってる人の
割合は下がっているでしょうが、

やってる人はやってるし、
情報の受け手としては今でも
バリバリに利用されてますよね?

 

これだけの歴史がありますから、
ブログにしろメルマガにしろ、
ノウハウも大量に蓄積されています。

ネットを漁れば役立つ情報が
無料で大量に公開されているし、

体系化された情報も、
「情報教材」の形で販売されてます。

成功しやすい状況は整ってる。
あとはやるだけ。

 

ブログもメルマガも、
地味だけど決して枯れてないんです。

 

ブログで発信して人を集め、
集めた人にメルマガを送って
信頼関係を築いていく。

 

この形は15年間安定でしたし、
今後も有効でしょう。

 

SNSやLINE@のように
補助的に使えるツールは
いくらでも出てきますが、

情報発信の土台に据えるべきは
やはりブログとメルマガです。

地味ですが、結局これが
もっとも確実にビジネス的成功を
得るための方法だと思いますね。

 

最新のめちゃめちゃオイシそうな
ビジネスに手を出すのは、
それからでも遅くはないはずです。

 

というところで、
今日のメールはこの辺で。

 

今日もお読みいただき
ありがとうございました!

それでは、また。

 

 

追伸:
明日はブログ、メルマガに匹敵するメディア、
YouTubeの話をしますね。
お楽しみに!